ニュースと考察, ライフスタイル

今年に入り、SMAPが解散!というニュースが流れ、日本列島が驚きの声で揺れました。
誰かに会うと必ずといっていいほど、この話題でもちきり。
さすが「国民的」と冠がつくグループです。

先日、SMAP☓SMAP ...

ニュースと考察

2013年10月の時点で、全国の空き家は820万戸。
これは、5年前に比べて63万戸増え、過去最高の数です(総務省調べ)
この時点では7~8軒のうち1軒が空き家ということに。

空き家が増えた背景にあるのは、 ...

旅行

鳥取県境港の水木しげるロードを後に、向かった先は玉作湯(たまつくりゆ)神社。
この神社が位置するのは、テニスプレイヤー錦織圭選手の出身地として知られる島根県松江市。
県は違えど、境港からクルマで約40分ぐらいの距離です ...

食べもの

ブラジルのお土産でいただいたチアシード(Chia seed)。
今、チアシードが健康と美容によいとブームになっています。

チアシードとはシソ科の植物「チア」の種。
古代マヤ・アステカ時代から食べられ、別名を ...

本の紹介

数年前、ロンダ・バーンやエスター・ヒックス&ジェリー・ヒックスなどによる「引き寄せの法則」本から火がついた、引き寄せのメソッド。
引き寄せに関する本もブログは今も大人気で、読むたびワクワク、ウットリします。

旅行

三が日を終えた翌週、明治神宮に初詣に行ってきました。

ここは日本で一番、初詣の参拝客が多いことで知られる神社。
もう三が日もとっくに過ぎたし、多くの会社は始まっているし、学生の冬休みも明けているから、混んでいること ...

旅行

JR境港駅前から水木しげる記念館のある本町アーケード通りまでの約800mの商店街が、水木しげるロード。
この商店街は個性豊かなお菓子がたくさん並び、今風にいうと「スイーツの宝庫」でございました。

上の写真は目玉のお ...

ニュースと考察

コンビニ大手のローソンは1月15日に「ローソン宇部中央町一丁目店」(山口県宇部市)をオープンします。
この店舗は西日本初の介護拠点を併設した店舗。

これまで埼玉県で2店舗、新潟県で1店舗と、東日本では3店舗の介護拠 ...

ライフスタイル, 食べもの

別名を「女正月」という小正月は1月14日から16日までの3日間。
あるいは1月15日を小正月とするところもあります。

いわゆる、元日から七日までを「大正月」とよび、この「小正月」で、お正月の行事は終了といわれます。 ...

旅行

水木しげるロードの車道を挟んだ歩道の脇にはゲゲゲの鬼太郎に登場する妖怪のブロンズ像が配置され、訪れる人たちの目を楽しませてくれます。このオブジェに関する水木しげる氏への著作料は無料ということになっているのだとか。

しかも、 ...

ライフスタイル

冬はイルミネーションにときめく季節。

六本木ヒルズやミッドタウン、丸の内など、東京のイルミネーション所は数あれど、ここが一番好きという方は多いのではないかしら。

それは、恵比寿ガーデンプレイス。

こ ...

ライフスタイル

先日。友人たちと「誰かに、自分がいいと思ったことを伝える時の姿を客観視したらどんな感じかしら?」という話になりました。
「意外と自分の姿を俯瞰して見ていないかもー」と皆で話し、そのときに気づいたことなどシェアしたいと思います。 ...

旅行

JR境港駅を背にして、水木しげるロードを歩く。
その途中、左側にあるのが妖怪神社。

この鳥居は『ゲゲゲの鬼太郎』の妖怪キャラ一反木綿をデザインしたもの。

そして鳥居の脇には手水舎。

目玉が水 ...

ニュースと考察

高齢者のドライバーによる事故の割合が平成16年から平成25年までの10年間で、約2倍に増加しているそう。

今や80代以上のドライバーも珍しくありませんが、高齢ドライバーが運転中に起こすトラブルが相次ぐ中、一定の料金を支払う ...

旅行

JR境港駅からまっすぐのびる約800mの商店街が水木しげるロード。
元旦の午前中だからか、混雑するほどの人出はなく、ゆっくりと通りに鎮座している、ブロンズで作られた妖怪の皆様とじっくりご対面できました。

そして、こ ...

ニュースと考察

平成24年に自宅で亡くなった人は約16万人で、全体の12・8%を占めます。

これは奥様を自宅で亡くされた、ある方のお話です。

妻がお風呂に入り、なかなか出てこないので浴室を見に行ったところ、なんと・・・息をして ...

旅行

今年の元旦は家族で「ちょっと遠くへ初詣に行きましょう」ということになり、瀬戸内の町から中国山地を越えて鳥取県へ。
縁起のよいご来光の時間帯も家族6人乗りの車はひたすら走りつづけ、途中立ち寄ったSAの積雪におののきつつも、3時間 ...

旅行

大型観光キャンペーンが当たり、広島への観光客は右肩上がりといいます。
昨年末に実際、広島市街地を歩きましたが、スーツケースや大型リュックサックを背負った外国人観光客の目立つこと。
「お好み村」に入っても、隣りはタイから ...